学ぶ
会員の方
相談する
全5問。4問以上の正解で合格です。コースで学んだことを確かめましょう。
Pandasは表形式のデータ(データフレーム)の加工・集計に、NumPyは行列などの数値計算に、Matplotlibはグラフでの可視化に使います。このコースでは、この3つを順に学びました。
復習する:データ加工集計可視化
データフレームは行(index)と列(columns)からなる表の型で、そこから1つの行や列を取り出したものがシリーズ(Series)です。
復習する:Pandas
groupby('survived') で生死(survived)ごとにグループに分け、['age'].mean() でそれぞれの年齢の平均を集計しています。欠損値の数を数えるときは df.isnull().sum() を使います。
X行Y列の行列とY行Z列の行列の積はX行Z列になります。2行3列と3行2列なら内側の3がそろっているので計算でき、結果は2行2列です。
復習する:NumPy
ヒストグラムは値を区間に分け、それぞれの区間に入るデータの数を表すグラフで、分布の形を見るのに向いています。散布図(plt.scatter)は2つの変数の関係を見るときに使います。
復習する:Matplotlib
/ 5問 正解